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プロフィール

kudou/versus/sae

Author:kudou/versus/sae
工藤宏幸とは
1990年12月1日生まれのいて座
血液型AB型

彼の特徴は
かなりシャイ、お調子者、孤高の一匹狼、第二の西川貴教、スロッター界のオペラ座の怪人(アナザーゴッドハーデス実践している最中に雪野香苗さんからつけられたあだ名にされたとのこと)、パチプロアーティスト、パチプロ新撰組が誇るステルス戦闘機(北原英里さんから命名)、バイクの走り屋(本人曰く普通自動車運転免許を持っていないため川島千影さんから言われたとのこと)お取り寄せ王子様(高山紗英さんから命名)パチプロ・スロプロ界の松岡修造(横山雪菜から命名)

趣味はパチンコ、パチスロ、麻雀、競馬、ゲーム
(パチプロ新撰組のリーダー)

ラブドールオーナーとして史上初の馬主(ただし一口馬主を持っています。)

麻雀のスタイルは、強引な副露からの裸単騎作戦・相手の警戒心を完全無視して即座にリーチ・一色の傾向が強ければ強引に混一色もしくは清一色のどれかにスイッチする・リーチで狙われたら現物で逃げて当たり牌をブロックする。通称 工藤ワールドスペシャル

主にゲームアプリはダービースタリオンマスターズ、六本木サディスティックナイト、スクールガールストライカーズ、パチスロバーサスや花火やクランキーセレブ、沖ドキシリーズなど多種多様なゲームも行っております。

ラブドールのオーナー歴は今年で5年目です

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高山紗英「さあて今回の高山紗英さんの名馬列伝は・・・ 70年代を彩った名馬ですわ!」

工藤「そりゃあ、懐かしい馬が個性派もズラリといたからね。」

高山紗英「あたしが選んだ馬は・・・ これよ!」

紗英さんが選ぶ1970年代を彩った名馬たち
1頭目は・・・ 美少女の異名を持ったタマミ
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1970年度の桜花賞とスプリンターズステークス
繫殖牝馬に入ったのも悲運 1977年度に胃癌を発症し、11歳でこの世を去りました。


2頭目は・・・ 元祖アイドルホースことハイセイコー
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1973年度の皐月賞優勝と翌年の宝塚記念
種牡馬として、1979年度の日本ダービー優勝と1981年度の天皇賞春を勝ったカツラノハイセイコ、サンドピアリスは大波乱を出した1989年度のエリザベス女王杯、1990年度の皐月賞優勝のハクタイセイを輩出


3頭目は・・・ ハイセイコーの最大のライバル タケホープ
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1973年度のクラシック競走2冠(日本ダービーと菊花賞)


4頭目は・・・ 昭和50年度に菅原泰夫騎手が初めてクラシック競走を勝ったテスコガビー 
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1975年度の桜花賞とオークス
オークスの後、怪我が響いてビクトリアカップ(当時の3冠牝馬競走最後の決戦)で出られず、順調に調教したのもつかの間、1977年度に心臓麻痺で亡くなりました。


5頭目は・・・ 逃げて逃げまくる逃亡者カブラヤオー
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1975年度の皐月賞優勝と日本ダービー優勝
なお1975年度の東京4歳ステークス(現在は共同通信杯)でテスコガビーとの対決は今もなお語り草になっています。
種牡馬として、1986年度の日本ダービーでダイナガリバーの2着に入ったグランパズドリーム、1988年度のエリザベス女王杯優勝のミヤマポピーを輩出


6頭目は・・・ 流星の貴公子で悲運のTTG世代の1頭テンポイント
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1976年度のクラシック競走は無冠に終わったが、1977年度の天皇賞春と有馬記念のマッチレースでテンポイントが軍配、だが1978年度の日本経済新春杯(現在は日経新春杯)のレース中に故障が発生して、43日間の懸命の治療も甲斐なくこの世を去った名馬



7頭目は・・・ TTG世代で皐月賞優勝と宝塚記念覇者、有馬記念でテンポイントとの死闘を演じたトウショウボーイ
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引退後は、1983年度の三冠馬ミスターシービーをはじめ、1988年度の桜花賞優勝アラホウトク、1990年度のマイルチャンピオンシップ優勝パッシングショット、1988年度の朝日杯3歳ステークス(現在は朝日杯フューチュリティステークス)覇者サクラホクトオー、1991年度の安田記念とスプリンターズステークスのダイイチルビー、1991年度の桜花賞優勝のシスタートウショウを輩出



8頭目は・・・ TTG世代の1頭で最後まで現役として貫いたグリーングラス
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1976年度の菊花賞を皮切りに1978年度の天皇賞春、ラストランの1979年度の有馬記念を勝っています。
引退後は種牡馬として、1985年度のエリザベス女王杯を勝ったリワードウイングを輩出


9頭目はスーパーカーの異名を持つマルゼンスキー
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8戦8勝の無敗馬
当時、持ち込み馬の影響で日本ダービーに出られず、騎手の中野渡清一さんは
「枠順は大外でも何でもいい、だから日本ダービーだけ出してほしい、せめて賞金だけはいらない、他の馬は邪魔だけしたくない、この馬の実力を試してほしい」と語り草になっています

余談ですが
マルゼンスキーの同期のメイワキミコはクラシック競走のオークスに出走しています

マルゼンスキーは引退後に種牡馬として
ホリスキーとレオダーバンは菊花賞、スズカコバンは宝塚記念、サクラチヨノオーは日本ダービーを輩出

高山紗英「どうでしたか? 個性的な馬が揃った1970年代の名馬はいかがでしたか? 次回は1980年代の名馬を紹介しますので、こうご期待!」
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